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株式トレードセクターサイクロン(上昇期待が高い銘柄と下落する危険性が高い銘柄など2つのセクターを組み合わせて利益を狙う投資法) [株式トレードセクターサイクロン]

このページは、元証券ディーラー 山本伸一さんの【株式トレードセクターサイクロン】上昇期待が高い銘柄と下落する危険性が高い銘柄など2つのセクターを組み合わせて利益を狙う投資法の評価や内容などの情報を公開しています。


この、「株式トレードセクターサイクロン」は、セクター(業種)に着目し、明日の上昇期待が高い銘柄を買って、下落する可能性が高い銘柄を売るといったトレード手法です。

買いと売り(空売り)を組み合わせるというと、「2つの銘柄の価格差」を取りに行く「サヤ取り」をイメージするかもしれませんが、価格差は一切考慮しないので、銘柄選択のパターンが無限に広がります。

2つの業種を組み合わせて取引することで、リスクが限定され、時には上昇・下落両局面でも収益獲得も可能です。


銘柄数は資金量に応じて調整可能なので、資金の少ない方は「買い」「売り」とも1銘柄ずつでも実戦可能ですが、

まず、「株式トレードセクターサイクロン」のマニュアルに従い、14時半に、株式市場の業種別指標ランキングをチェックし、買い銘柄、空売り銘柄を絞り込みます。

そして、15時前に引成で発注し、翌日の9時以降に「前引け」の「引成」で決済注文を出すだけです。


もし、翌日、仮に相場全体が下落しても、売り銘柄による利益が買い銘柄による損失を上回れば利益となりますし、買い銘柄が上昇し、売り銘柄が下落して両方で利益を獲れる日もあります。


このような短期上昇期待銘柄と、短期下落警戒銘柄を、大引け前に抽出してエントリーし翌日に決済することで、リスクをコントロールしながら短期回転売買を行うのが、「株式トレード セクターサイクロン」で、


プロのディーラーが「相場全体が上げても下げても利益を出す可能性」を追求した、リスクも少い投資手法なのですが、

単に「騰がりそうな銘柄」「下がりそうな銘柄」を見つけ出そうというのではなく、相対的に「騰がる可能性の高い銘柄」「下がる可能性の高い銘柄」を見つけ続けるためのポイントも教えています。


相場が上げても下げても利益を狙う「株式トレードセクターサイクロン」は、19,800円で提供されていて、投資顧問会社の銘柄情報や、毎日の相場分析レポートという得点の他にも無期限のユーザーサポートもついています。


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【株式トレード】セクターサイクロン




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