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株式ギャップハンター(空売りをベースとして、後場寄りにギャップが発生したときだけを狙ってエントリーするデイトレード) [株式ギャップハンター]

このページは、元証券ディーラー 山本伸一さんの【株式ギャップハンター】空売りをベースとして、後場寄りにギャップが発生したときだけを狙ってエントリーするデイトレードの評価や内容などの情報を公開しています。


株式投資に興味をもって、デイトレードで利益を出してみたいと思ってみても、実際に売買する段階では、いつ・どんな銘柄が・どうなったら、売買すればいいのかよくわからないといった方も多いと思いますが、

この、株式トレードギャップハンターは、エントリーを後場寄りに限定し、勝ちパターンの時だけエントリーするといった、前日までの準備・エントリーの準備や決済方法までマニュアル化した教材です。


忙しいからデイトレードなんか無理と、諦めていた方も、株式トレードギャップハンターを手にすれば、日々のランチタイムが給料日に変わるかもしれません!


後場寄り」を簡単に説明すると、株式市場の取引時間の、午前9:00~11:30までを前場といい、午後12:30~15:00まで(大証・ジャスダックは15:10まで)を後場というのですが、この内、後場が始まることを「後場寄り」といいます。


この、前場の前引け(11:30)と後場寄り(12:30)の間に1時間の昼休みがあることで、日中にギャップが発生する場合があります。

もちろん、日足でも前日終値と当日の始値に間があればギャップは発生するのですが、ギャップハンターでは、そのようなギャップが発生したときだけを狙ってエントリーするといった、空売りをベースとした投資マニュアルなのです。


事前の準備としては、空売りが可能な銘柄をスクリーニング(抽出)しておきますが、これは、数カ月に1回やるだけで、前場終了後の12:00くらいからギャップハンターの準備をし、勝率と利益率の高くなる銘柄に目星をつけておき、板情報でギャップをチェックしてギャップが発生したらエントリーするだけです。


そんな、株式トレードギャップハンターは、前日までの準備、エントリーの準備、決済方法までマニュアル化されていて、勝ちパターンの時だけエントリーするので無駄な売買もありません。

ファンダメンタルの知識もテクニカル指標の知識も必要なく、エントリーや損切りの条件もマニュアル化していますから、デイトレードでも短時間で迷わずに売買することが可能なのです!


初心者でもわかりやすく理解できるように、ポイントもまとめられていて、取引口座を持っていれば、すぐ活用することが出来ますので、お昼休みを利用して取り引きすることも可能で、ベテラン投資家にも好評です。


株式トレードギャップハンターは9,800円で提供されていて、デジタルコンテンツPDF版(58ページ)か、冊子版(58ページ)から選べて、読んでも分からないとか、利用できないといったこともなく、あなたの投資費用も、すぐに回収可能なマニュアルだと思います。


実践された方の評判や感想など、公式サイトでご覧下さい↓↓↓





後場寄りギャップを狙い打ち!証券ディーラー山本伸一の株式ギャップハンター




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